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久しぶりのH・・思い切り腰を振り息子のアレを受け入れた母親

見れず終いだった映画のDVDがレンタルされたので
早々に、レンタルショップに借りに言ったのですが
あいにく全部貸し出し中・・・・・

何か他に無いかなぁ~って店内を探していると
一緒に来ていた高校生の息子がちょっとHな路線の
DVDの前を行ったり来たりとウロウロしているのを見ちゃった!
やっぱり年頃だし興味有るのかな~って思わす苦笑!

その場は、気付かぬ振りして
あっ!ここに居たの
お母さん借りたいの貸し出し中だから
帰ろうかな・・・・・
祐君は、何か借りたいの有った・・・?
う~ん!無いなぁ~って息子も
じゃ~早々に退散しよっ!って事に。

車に乗ってから、何となくさっきの息子のシーンを思い出して
1人苦笑していると
なんだよ!お母さん・・・
祐君も大人になったんだなぁ~って思ってね!
さっき、Hなコーナー見てたでしょ
そういうお年頃だよね!
お邪魔しちゃったかな・・・なんてついつい
からかってしまいました。

あの子に抱かれるようになって私は満足している・・

身体は大きくなり、声も太くなって、昔の可愛らしさなんてすっかり消えた。
声を掛けても、返事もしてくれなくなって、本当に男の子なんて、つまらないと思っていたけれど、それとは別に、知らず知らずにあの子を、目で追いかけるようになっていた。

部屋のゴミ箱を片付けに行き、その中に、丸められた青臭いティッシュを見つけると、不思議なほどに心が躍ってしかたなかった。
夫と同じ匂いを鼻の奥に嗅ぎとりながら、また、夫とは違うであろうそれを頭の中に思い描いてしまうと、どうしようもないほどに胸が熱くなり、なんてふしだらなことをとわかっていながら、誰もいなくなったあの子の部屋の中で、そのティッシュを手の平から離すことができなかった。

母さんは俺専用のセックスマシーンだよ

母は顔は目が細く小さな鼻は微妙に上を向いている。
唇は小さく少し突き出しており顎が小さい。
いわゆるブスだけどまあ可愛く見える時もある。

華奢な身体で、頭は中学生のように刈り上げている。
髪が太いので「これが一番楽でいいのよ。」と言っていた。
親父が昨年春から単身赴任から帰ってきた。

親父がいない時は「友達に会う。」と言って毎週のように出かけていた。
夜遅く、と言うより夜中になる日もあった。
あきらかに男がいたのだ。母は妙な雰囲気を全身から出していた。
上手く言えないが生々しいエロさだった。

母の喘ぐ姿を想像しオナニーするようになった。
親父が戻ってきてからは母のそんな雰囲気も薄れてはいたのだが。
その日は親父が朝早くゴルフに出かけた。
俺もあおりを食って起こされ、飯を食い終わってもまだ7時前だった。
寝直すかと思ったが、部屋に戻るのもめんどくさいので
テレビをつけソファでうとうとしていた。

いつのまにか洗濯物を干した母が戻ってきて隣に座ってテレビを見ていた。
Tシャツにキョロットスカート。まあ短パンみたいなスカート。
白い脚が目に入った。

「つまんない。」「チャンネル変える?」俺はテレビのチャンネルをあちこち変えた。
「テレビじゃないわよ。」そう言っでクスっと笑った。
独り言に俺が反応したのおかしかったようだ。
「最近友達と飲みに出かけないね?」俺が聞くと「わかってるくせに。」とまた笑った。

「別れたの?」「しょうがないでしょ。」
「親父とはしないの?」「もうダメなんでしょ。したくもないけど。」
「じゃあ、困っちゃうね、、、、、、、、、、、、、、、、、、俺としてみる?」
「なんか、変な目で見てると思ったら、、やっぱそうなんだ。」またクスっと笑った。
しばらくの沈黙、、。

「せっかく我慢して来たのに。」と俺の顔を見た母。その顔は意地悪そうな、だがいやらしい顔だった。
咄嗟に母を抱き寄せ左手を回し胸を揉み。右手はあそこにあて擦りあげた。
さて、これからどうすれば、、、。
まぬけだが「どうやんの?」と聞いてしまった。

母は笑いながら「脱いで。」と言った。
そして母も裸になった。
おもわず手で股間を隠す俺。「寝て!」
母は俺の手を払いのけ、ペニスを握る。「すごーい。硬いいい!」
そして目をくねらせながら咥えしゃぶったかたと思うと亀頭に胸をこすりつけ、徐々に下にあそこに。

クリトリスと擦り合わせ「うふふ。」と言ってまたしゃぶってコンド-ムをはめた。
「今、ピル飲んでないし、今日危険日なの。」
そして跨ってペニスをあてがうとゆっくり腰を下ろした。
「うわおう!」母は呻き、そして腰を回し始めた。
最初はきつくすぐ出ちまいそうだったが、ヌルヌルし始めると圧迫感はなくこれなら持ちそうと感じた。

小刻みに腰を動かした母。「ああ、気持ちいい!どう?」「俺も気持ちいいよ!」
「「ほんと!嬉しい!」調子にのって俺も腰を突き上げた。
「あん、、」凄く可愛い声で悶えた母、かなり萌えた。
ズン!「アン!」ズン、「アン!」凄く楽しい。

「うふうん、、」は母は時々俺にキス。
「あ、やべえ、出そう!」「あん、もう?」俺はなんとかこらえると母と体勢を入れ替え上になった。
母の脚を両肩に乗せ、思い切り突いた。
「あん、ああ、舌出して!」母のリクエストで舌を絡ませる。

僕もお母さんをきもちよくさせたいよ

私は、いわゆるシングルマザーで、息子と2人暮らしです。
いろいろ苦労もありましたが、それこそ宝物のように、息子を育ててまいりました。
お陰様で、息子ともとても仲が良く、性格も素直で健康な男の子で、今年、小学校4年生になりました。

小さい頃からいつもいっしょで、ご飯もいっしょ、寝るのも布団を並べて、お風呂ももちろん一緒に入っていました。
息子も思春期になって、そんなことももうできなくなるのかなと思っていました。
そんなある日、いつものようにいっしょにお風呂に入っていた時のことです。

息子は、奥手らしく、いままで性的なことは一切したり言ったりしたことはありませんでした。
お風呂で、息子のペニスを見たり、触れたりしても、ただかわいいオチンチンという感じで、特別意識したことはありませんでした。

その日、いつものように息子の背中を洗ってあげていると、突然息子が叫んだのです。
「ママー、大変だよ。オチンチンが変だよっー」
見ると、あらら、見事にペニスが硬くなり、天を指しているのです。
息子に、そんなことがおきるなんて想像していませんでしたので、私はうろたえてしまいました。

「ママ、僕のオチンチンどうしちゃったの。病気なの?」
息子もはじめてのことで、びっくりしてるようです。
「だ、大丈夫よ。病気じゃないのよ」
「でも、こんな変なオチンチンみたことないよ。どうしちゃったの、僕」
息子は、はじめてのことに、不安を募らせているばかりです。
こんな時、男親がいれば、なにか言ってあげられるのかもしれませんが、母親がこういう場合、どうすればいいか分かりません。

私は、「大丈夫よ」というばかりでなにもしてあげられません。
息子のペニスは、ますます反り返ってお腹に着きそうになっています。
私は、ただそのペニスを眺めているばかりでした。
「僕、どうすればいいの?病院いくの?」
息子の不安は募るばかりです。

私は、息子がかわいそうになり、思い切って言いました。
「大丈夫よ、お母さんがなんとかしてあげるから」
「ほんと?大丈夫?お母さん」
私は、おそるおそる手を伸ばし、息子のペニスを握りました。
まだ先端に皮をかぶって、大人のペニスではありませんでしたが、大きさはもう大人並みのようです。
握って、はっとしたのは、まるで、木の幹のようにとても硬いのです。

「痛い?」
「ううん、痛くないよ。でも、へんな感じだよ。治る?」
私は、やさしく手を動かしてみました。
石鹸のおかげで、スムーズに動かせます。
「あ、お母さん、やめて。なんか変」
「おかあさんに任せて」
もう、途中でやめるわけにはいきません。
私は、手の動きを早めました。

「お母さん、やめて、やめて、なんかおかしい、変だよ」
「やめてよー、やめて」
私は、かまわず手を動かし続けました。
私自身が興奮していたかもしれません。
「あっーあっ、あーーー」
突然、息子が叫んで、体中に力を入れました。

そして、握っているペニスが急に膨らんだかと思うと、ペニスから精液を激しく出し始めました。
ぴゅ、ぴゅと、4、5回も出たでしょうか。
私の、顔や胸にかなりの精液がかかりました。
息子は、はぁはぁと激しく息をするばかりです。
それを見ている私も、息が苦しくなってきました。

「お母さん、おちんちんから何か出たよ。やっぱり、僕、病気じゃない?」
「大丈夫よ、病気じゃないのよ。男の子は、大きくなるとみんななることなのよ」
私は、息子を安心させようと、そういうのが精一杯でした。

しかし、息子のペニスは、あれだけ射精しても、まだ大きくなったままなのです。
「ママ、オチンチン治らないよ」
息子は、もうべそをかいています。
私は、どうしていいか分からずも、また握っている手を動かし始めました。
しばらくして、またはげしく射精しました。

結局、その日は、息子のペニスの勃起が治まるまで、4回も射精しました。
その日以来、いっしょにお風呂に入るたび、手で射精させてあげています。

オカンの尻の割れ目にでかくなったアレを押しつけて・・

いつものようにテレビを眺めながら酒をチビチビやって、そろそろ寝ようかと思った頃だった。
たぶん、あれは11時前くらい。
いきなり玄関のチャイムが鳴って応対に出ると、ドアの向こうに立っていたのはオカン。

「早く開けて!」
ただごとならぬ気配に慌ててドアを開けると、オレの顔を目にした途端にオカン大号泣。

「ど、どしたのよ!?」

まったくわけわからず。
玄関を開けっ放しにも関わらず、オカンはオレの襟首をすごい力で掴んだまま、胸に顔を埋めて泣きっぱなし。
足下には大きなバッグ。
まだ雪は降る前だったが、ひどく冷えた夜で応対に出たオレはTシャツ一枚の姿。
とにかくこんな所じゃなんだからと、部屋の中に上げて落ち着くのを待ってから事情聴取開始。

「女がいたのよ!」
ああ、そゆことね・・・。
どうやら親父に女がいて、それが発覚したらしい。
まだまだ元気だこと・・・なんてなこと考える間もなく、それから2時間以上もオカン劇場を繰り返され、泣いたり怒ったりの恨み辛みを聞かされる羽目に。
その中でオカンがやらかしてくれたこと。

「ワタシだってね!あんな小娘なんかに負けないくらい自信はあるんだからね!」
なんの?

「それをあんな若いだけの小娘に言いように騙されて!全然しなくなったから、おかしいと思ってのよ!」
声がでけえよ・・・。
親父の相手、そんなに若いのか?
つか、まだしてたんかい!
確かあんた50前じゃなかったっけ?・・・。
いまだに現役かよ・・・。

「お母ちゃんだってね!相手さえしてくれたら、今だってちゃんと喜ばせてやれるんだからね!それをあんな小娘に・・・。ワタシだって、あんな小娘に負けないくらいすごいんだから!」

いつの間にかテーブルに置きっぱなしにしていたウイスキーのボトルが減っていた。
お前・・・それ、たけえんだぞ!
とは言えず、オカンがぐいぐいグラスを煽っていくのを呆気にとられて眺めているだけ。

「あんた!確かめてみるかい!」
こっちに飛び火。
目が座って、世の中すべての男が敵です状態。
「わかった、わかった。すごいのはわかったから、もう寝ろ・・・。」

明日も仕事。
時計を見たら、すでに1時過ぎ。
「何がわかったのさ!?あんたもお母ちゃんのこと馬鹿にしてるでしょ!?」
おざなりな言いぐさが気にくわなかったらしい。

「いい加減にしてくれよ・・・。」
泣きたい気持ちになっていた。
なんで、こんな夜中に・・・。
ウンザリしながら、そんなことを考えてたらさ・・・。

「そうかい、わかったわよ・・・。だったら見せてあげるよ・・・。ちゃんと見て、あんたもワタシがどれだけすごいか確かめてみな!」
言うなり、おもむろに立ち上がったと思ったら、あっという間に脱ぎだした。
「ば、ばか!」

慌てて止めに入ったが、オカンすでに半狂乱。
止めようとすればするほど、ムキになって脱ぎたがる。
喚くは叫ぼうとするはで、こっちはオカンの口を塞ぐだけ手一杯。
やっと落ち着いたときには、ほとんど全裸に。
下着なんか自分で引き千切ってたから、荒い息を吐きながら立ちつくしたときには、強姦されたみたいになっていた。

オカンの生肌なんか拝んだのは、ん?年ぶりのこと。
細いわりには、ちゃんと出るところは出てた。
それに、それほど垂れてもいなかった。
確かに、仰る通り・・・。
なんてなこと考えるはずがない。

「いい加減にしろ!バカ野郎!」
夜中にいきなりやってきて酔っぱらった挙げ句にキレられ、こっちもキレないわけがない。
「いい年して何してんだ、アホンダラ!」
マジギレして怒鳴りつけたら、ようやく正気に戻ったらしい。

「なんで、みんなでワタシばっかり悪者にするのよぉ・・・。」
いきなり顔を歪めて泣き出した。
キレたあとは、泣きかい・・・。
こっちが泣きてえよ・・・。
オカンは、えぐえぐ鼻水垂らしながら泣くばかり。

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