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少し強引に力を入れ脚を開き片手で秘部を開いた

俺が修学旅行生ではないが・・・昔、俺は某スキー場で監視員(件コーチ)をしていた。
先に断っておくが俺はあまりカッコいいほうではない。
が、やはりスキー場。
それなりにもてた。
理由としては多分、そこは関東圏の人が多いスキー場。
俺は関西人で警備のときもコーチのときも関西弁丸出しで結構うけていたからだと思う。
毎年、何校もの学校がスキー教室にやってくる。
俺はほかのコーチに比べるとスキーの腕は劣るがしゃべりが達者だったので、必ずと言っていいほど初心者コースにいた。
もちろん小学生や中学生もいたが当然、高校生もいた。

ある日担当した学校は共学の高校。
俺は初心者コースの担当になった。
初心者コースは総じて女の子が多く、そのときも女の子のほうが圧倒的に多かった。
毎回のことながら俺はスキーの楽しさを覚えてもらおうと、あほなことを混ぜながら(豪快にこけて見せたりいつまでも立てない人のものまねしたり)指導していた。
で、1日目はなにもなく終了した。
その日の夜、ペンションのロビーでテレビを見てると昼間の生徒がやってきた。”○○コーチもここに泊ってるんですか?” ”おう”って感じで暫く話していると学校の先生がやってきて生徒たちに部屋に戻りなさいと指導。
正直その時俺は”助かった”と、思った。
毎回のことで正直そういうコミュニケーションには若干疲れていたからだ。”助かりました”lと、俺は教師に伝えるとその教師は”毎回大変でしょう?すみませんね”とねぎらいの言葉をかけてくれた。
今思えば俺のほうが”すみませんね”という感じだが・・・
2日目朝から教室開始。
いつもどおりにあほなことをしながらの指導。
毎回のことだが飲み込みの早い子が結構いる。
お昼ごろにはひとつ上の教室に生徒が移動していく。
最初は40人くらいいたうちのクラスはその日のうちに半分くらいになった。
その日の夜も俺はロビーでテレビを見ていた。
(俺が使わしてもらっていた部屋は客室ではないのでテレビがない)そうすると昨日来た子らがまたやってきた。
(説明忘れていたが女の子6人)俺が”また怒られるぞ”って言うとその子達、”じゃあコーチの部屋に行こう”って言い出した。
俺は”だめ”と一言。
怒られるのは俺だろうし正直面倒くさかった(過去にも何度かこういうことがあり面倒くさいことになったことも多かったからね)つまんなーいとか言いながらその場はみんな自分の部屋に帰った。

1時間くらいその場でテレビ見ながらビール飲んで、自分の部屋に戻ると誰かがドアをノックする。
誰かと思いドアを開けるとそこには先ほどの女の子達・・・。”つけて来ました~”って・・・。”悪いけど帰ってくれ。
俺、今から風呂行くから”みんなしぶしぶ帰ってくれました。
ここまで読んでくれた人の中には”なぜ連れこまねぇ!!”って人も多いかと思いますが一度スキー場のバイトやってごらん?こんなのしょっちゅうでかなりうざいので。
しかもいままでの経験で多数でくる場合はおいしい思いは出来ない事のほうが多い。
で、2日目も無事(?)終了。

3日目明日の午前中はゲーム大会らいいので(学校行事)今日がスクール最終日最終までの間にみんなそこそこ滑れるようになった。
最後にみんなで下までレース(恒例ね)ハンデ30秒で下までコーチより早く降りれたらジュースご馳走。
コーチは3人で一人でも負けたらご馳走。
そのとき昨日の6人のうちの1人が俺のところに来て”私たちのうちの誰かが○○コーチに勝ったら今晩遊びに行ってもいいですか?”と、言った。”ええぞ”と俺。
というのも実はこのルールでは俺たちは負けない。
いつもは誰かが負けてあげていたのです。”なんかものすごい自信~””もっとハンディください~”と言われ、何のことかよくわかってないほかのコーチがよこからしゃしゃり出てきて”じゃぁ○○コーチはスキー1枚で!”と言い、俺のスキーを片方取り上げた。
女の子達は大喜び。
が、罠。
俺らは警備の仕事で片方で走ることもある。
(スキー無くした人に貸したりとか)で、レース開始。
大人気なくてすいません。
圧勝しました・・・。
結構へこんでいたので根負けして”1時間だけやで”と俺。

”やった~~”と喜ぶ女の子達。
何のことか分からない周りのほかの生徒やコーチ・・・。
ちょっとめんどくさかったがそれほど喜んでくれるとは思わなかったので、少しうれしい気持ちになった。
その日の夜。
部屋で待っていると女の子達がやってきた。
女の子達が持ってきたトランプ(王道か)やお菓子などでもりあがっていた。
俺はまさかお酒とか持ってこないだろうなと心配していたが(見つかると本当にヤバイので)みんな結構まじめな子達で安心。
今回は特に何も無く終わるだろうと、安心(ちょっとがっかり)していると女のこのうちの1人が”お菓子取ってくるね”と言って部屋を出て行った。
そのうちにもう1人の子も”ジュース取ってくる~”と・・・でまた一人・・・そういうことか・・・。
最後に2人残ったときに片方の子がずっと下を向いたまま、もう片方の子がそわそわしていたのでその子に”何取りに帰るん?”って聞いてやった。
(俺も悪よのう・・・)”んーと、ジュース”って言って半分笑いながら部屋を出て行った。


最後に残った子の名前はK子ちゃん。
おとなしくかなりどんくさい子だが顔は結構かわいい。
本音で語るとこの子が残った事は俺にとってはかなりラッキーだった。
ほかの子には申し訳ないが・・・。”みんな帰ってこないね”と俺。
K子ちゃんはずーっと下を向いたまま・・・。
しばらく沈黙・・・・・・・・・・・。
そしてK子ちゃんが一言。
 ”○○コーチ・・・・・・・・・・・”俺は一瞬考えた。
そう、いただくか遠慮するか。
で、遠慮する方を選択した。
理由は特に無い。
ただ性的欲求を満たすのなら喜んでいただいた。
(かわいい子だったしね)ただ、なんとなくそう思った。

俺は今までもこういうことがあったことや、一瞬の気の迷いかもしれないということなどを話した。
(実際は何度かご馳走になってるがそういう話はなしでね)”スキー場のコーチがカッコいいのは当たり前。
君たちより当然滑れるしあこがれてくれる気持ちはめっちゃ嬉しい。
でも、それと恋愛は違うよ””その時の気持ちも大事やけど冷静に考えるのも大事や”など・・・。
そうしたらK子ちゃんが”ずっと考えてました。
友達にも相談しました。
でも・・・”と・・・。
暫く沈黙
”○○コーチ、好きです”
”何度も考えました。でも、私・・・○○コーチのこと・・・好きです”
”ありがと”俺は笑顔で答えた。
”いい思い出にしてな!”と言い、おでこにチュってしてあげた。
”じゃぁ、おやすみ”って言って自分の部屋に帰らせようとするとK子は俺に抱きついてきた。
”○○コーチ・・・”K子が蚊の泣きそうな、今にも消えてしまいそうな声で・・・・・俺の理性が飛んでしまった。

”○○コーチ、○○コーチは関西だし私は関東だから付き合ってくださいとは言わないです。
ただ・・・思い出を下さい”俺は何も言わずK子をおひめさまダッコし、ベッドへ。
暫くお互い見つめあい、軽くキス・・・K子は硬く体を強張らせている。
硬く目を閉じたままK子は”初めてです・・・・・”やっぱり・・・。
最初になんとなく思った遠慮したほうがいいと思ったのはそんな予感がしたからだ。
ここで改めて俺の理性が戻ってきた。

さて困った。
別に処女が嫌いと言うわけではない。
(特別好きというわけでもないが)ただ、俺はこの子が好きではない。
いや、好きかも知れないが愛してはいない。
そんな俺がこの子の初めての男でいいのか・・・。
ただ、K子も相当の勇気と覚悟でここにいるはずだ。
俺はその勇気に折れた・・・。”俺でいいのかな?”小さく頷くK子・・・
そこで俺は思った。
じゃぁ、忘れられない初体験にしてあげよう。
俺はK子に優しくキスをした。
何度も優しくキスをした。
K子の唇の強張りが和らぐ。
俺は少し舌でつついてみた。”!”強張るK子。
俺は焦らずほっぺやおでこに軽くキスをしはじめた。
首筋に降りる俺の唇。
少し強張るK子。
そこで軽くぺロッとしてみた”はぁっ!”あわてて手で口を押さえるK子。
その手に俺は軽くキスをしながらK子を見つめてニコッと笑ってあげた。

改めてキス。
今度は少し強引に舌を入れてみた。
強張る唇。
でも一生懸命答えようとするK子の舌。
俺は急にK子のことがいとおしくなってきた。
時間をかけてゆっくりとキス。
見つめあう俺とK子。
そこからは時間をかけてゆっくりと愛撫した。
セーターを脱がせると中からはかわいいブラウスが出てきた。
ほかの子達はジャージ(学校指定)が見えていたので一生懸命おしゃれしてきたのかな?俺はK子をぎゅっと抱きしめ何度もキスをした。
少しずつ服を脱がしていくとかわいいピンクのブラとパンティが出てきた。”恥ずかしいからあんまり見ないで” ”かわいいよ”
K子を改めて寝かせキス。
首筋から腕、手にかけて・・・脇に近づくと”いやっ”と恥ずかしそうにするK子そのまま仰向けにさせて背中にキス”ひゃぁぁっ”と小さく声を出すK子恥ずかしいのか枕に顔をうずめて固まってしまった背中全体を優しく愛撫しながら足のほうへ・・・足全体を優しくキスしてあげると”ピクン”とするK子足の指は嫌がったので少しだけにし、(かなり感じていたが今日の俺は紳士w)すこしずつあがっていくおれの舌がかわいいパンティに包まれたおしりに近づいた
実は俺はおしり大好きだったりするK子のおしりは結構大きくぷにぷにとしているむしゃぶりつきたい気持ちを抑え、おれは優しくなでてあげた”ピクン”と動くK子。
おしりを右手で触りながら舌で背中をツーっとしてあげるとおもわずのけぞるK子。
その隙に手を入れ初めてK子の胸に触った。
”あっ”と初めて大きな声を上げたK子。
そこそこ大きな胸を軽く触りながら背中への攻撃はやめない俺。
じわりと首筋に上がり髪をかき上げて首筋を攻めるもうどこを攻めても”ピクン、ピクン”と動くK子”かわいいな”って思わず声がもれた俺を捨てられた子猫のような目で見るK子その瞬間俺の理性が吹っ飛んだ
ブラを上にぐいっとたくし上げて胸にむしゃぶりついた声が出ないように必死に手で口を押さえるK子その手を振り解き無理やり舌をねじ込む俺ブラを外し右手で強く胸を揉んだ
”痛いっ”小さい声で訴えるK子に俺は理性を取り戻した。
”そうや、俺はこの子に素敵な思い出をあげるんや”そう思い出した俺は”ごめんね”と小さく答え、ゆっくりと触るようにした。

小さな乳首がツンと上を向いている。
俺はそれをやさしく口に含んだ。
K子の反応が止まらない。
俺はそろそろいいかなと思いパンティの真ん中に触れた。

かなり濡れている。
汗でパンティ全体が湿っていたが明らかに濡れている。
俺は体を起こし左手でK子を抱きしめるようにしながら右手でK子のパンティの真ん中に触れた。
両手で俺の手を払おうとするK子に”いや?”って聞いてみた。
K子は暫く黙っていたが首を左右に小さく振った。”じゃあその手、離してくれる?”って言うとK子は手を自分の胸のところへ持っていった。
足をギュッと閉じているので俺は少しずつ俺の脚をからめていき手が動きやすい空間を作ったパンティの上からクリのあたりを探し当てるとK子の腕が俺の右手にからまってきた。
おれはそこを優しくかつ激しく攻めた
”んっ・・”と言いながら首を小刻みに振るK子は急に硬直し始め、
”んーっ・・・”と少し大きな声を上げた。

息の荒いK子をしばらく見つめていると、暫くして気づいたK子は俺の枕をサッと取って顔を隠した。
俺はそのまま体を下にずらしK子のパンティに手をかけた。
はっとわれに返ったのかK子は枕を跳ね除けて両手でパンティを押さえた俺はK子の目を見てにこっと笑うとK子は両手を離し、その手を顔につけた。
一瞬枕を探したようだが先ほど跳ね除けたときにベッドの下に落ちていた。

俺はパンティの上からK子のクリに口づけした。
優しく何度も口づけした。
K子の反応が止まらない俺はK子の腰を少し持ち上げパンティを脱がせた。
K子の陰毛は汗と液でぴったりと張り付いていた。
それを少しかき分けるとK子の秘部が現れた。
ぺロっとなめるとK子は”はぁ~~っ”と大きな吐息を漏らした俺は攻め続けた。
K子は俺の頭に両手をあて、必死に逃げようとするが、ここはゆずれない俺。

K子の声が止まらない。
もう恥ずかしいよりも気持ちいいから逃げたいって感じでしょうか?両手で俺の頭を押さえ、両足が俺の顔を挟む。
息苦しいがもう止まらない。”ふぃ~~ふぅ~ふぁあ~~”声にもならない声を上げK子は2度目の絶頂を迎えた。

暫く時間を置き、俺はK子を胸に抱きしめた。
ギュッと抱き返してくるK子そこで俺はK子に呟いた。

”今日はここまでね”
”えっ”と、俺の顔を見上げるK子
実は最後までやってしまうつもりだった。
が少しK子がいとおしくなってきたこんなかわいい子が一時の思いで処女捨てるのもどうかと。

”本当に好きな人が出来たらその人にあげて”と俺。
”俺、最後まで抱いてあげてもいいかなと思ってたけど、やっぱり大事にしよう”
”でも・・・”
”じゃあ、俺、来年もここにいるからさ!それまで俺のことが好きでいてくれたら来年も遊びにおいでよ!”
”・・・・・・・・・うん”
いい話で終わった。
様に思えるが実はまだ少しある・・・。
俺の息子さんが大きくなったまま収まらない。
それに気づいたK子は”つらくないですか?”俺は大丈夫ってその場は答えた。
しばらく抱き合いながら話をしていたがちっとも収まらない我が息子。
そこにK子からの追い討ち
”○○さんの・・・・大きいまま・・・”俺は大丈夫って言ったらなんと
”○○さんの・・・見せてください・・・”
455名前:俺投稿日:03/09/0521:54ID:o50FuLnI俺はいやいやとか適当なことを言ってごまかそうとしたが”K子のも見たんだから・・・見てみたいんです”って・・・。
俺は観念してK子に見せた。
(俺の中ではいい話で終わりたい俺と欲望丸出しの俺が戦っていた)”触ってもいいですか?” ”・・・いいよ”K子はぎこちない手で俺の息子を触りだした。
何か言ってくれればこっちも適当にごまかせたのにK子は真っ赤な顔をしながらあっちこっち触る。
我慢できない・・・・・。

俺の息子から我慢汁が出てるのを見て”これは何ですか?”って聞いてきた俺はカウパー氏腺液とまじめに答えればいいものを”我慢汁”と答えてしまった。

”我慢汁?” ”そう出すの我慢してる時に出る汁” 
”何を我慢してるんですか?”こいつ確信犯か?と思いながら”精子”と答える俺。
”ふーん”と言いながらおれの息子を触るK子。
K子の手に我慢汁がついてしまった。
俺の息子とK子の間で伸びる我慢汁・・・。
K子は面白いのか何度も俺の息子を触って伸ばしている・・・
ビクンと動いた俺の息子に驚くK子。
”・・・気持ちいいですか?”とK子。
”・・・・・うん”苦笑いする俺。
そう言うとK子は俺の息子を一生懸命触り出した
”いや、いいよ” ”でも、我慢してるんでしょ?”とK子。
心の中で”はい”と返事する俺・・・。
黙ってると”K子で気持ちよくなってほしい・・”と真っ赤な顔。
”じゃあ、お願いしようかな?”って言ったらニコッとわらってくれたK子
”どうしたら気持ちいいですか?”とK子。
そりゃあフェラしてくれたらと思ったがそこは我慢して手コキしてもらうことにした。
色々説明しながら手コキしてもらっていたが中々上手くいかない(そりゃそうだ)だんだん元気がなくなってきた息子さん・・・。
で、K子が”気持ちよくないですか?”って困った顔で見上げてきた
これはやばい。
K子が可哀そうだ。
”そんなことないよ”って言いながら俺は
息子に全神経を集中させた。
か、正直少し痛い・・・。
”もう少しやさしく”とか色々と試してみたがやはりいい加減がつかめない。
大きくはなるのだがイクところまでいけない・・・。
暫く手を止めて息子を見つめるK子。
そして・・・・。
”パクッ”とおもむろに咥えた。
”K子ちゃん、そんなんいいよ”と言う俺にK子は
”こうしたら気持ちいいんですよね?”って、確かにそうです・・・。
”気持ち悪くない?”って聞いたら
”・・・○○さんが気持ちいいなら・・・”かわいいっっ!!と思った俺はそのままお願いすることにした。
”歯が当たらないように唇で・・・””裏のほうを舌で・・・”
”先っぽの方を舌で・・・”など色々と説明しながらやってもらうとK子も少しずつ上手くなってきた。
”手も使って”って言うと上のほうをぺろぺろとなめながらK子は
”こうですか?””気持ちいいですか?”と聞いてくる。
”うん。
めちゃくちゃ気持ちいい”って言ったらニコッと笑ってくれた。
俺はあの笑顔を忘れない。
”イキそう”俺が言うとK子は”どうしたらいいの?”と聞いてくる
”もう少し手を早くして” ”こうですか?”
数分後、”出るっ”と俺はK子の口から引き抜いたどっと出る俺の分身・・・K子の髪や俺のおなかがベトベトになった。
目を丸くするK子が一言”すごい・・・・”K子は自分の髪の毛についた精子を手で取りにおいを嗅いでいた。
俺はその姿に笑っているとK子はそれをぺロッと・・・。
”にがい・・・・・”そんなん見たらまた立つでしょうが・・・。
K子とシャワーを浴び、部屋まで送ったのは夜中の4時だった。
10時ごろから始めたはずなので6時間も経っていることになる。
次の日K子達は何食わぬ顔でクラスのみんなと遊んでいた。
その横を仕事で通ると友達の5人の子がこっちのほうに手を振ったりピースしたりしてた。
K子は恥ずかしそうな顔をしてこっちを見ていた。
その顔を見てるとこっちも恥ずかしくなってきて見とれていたら豪快にこけてしまった・・・。
それをみてみんな大笑いしていたのが印象に残っている。
ちなみにK子はその次の年来ました。
次の年、俺は再び山でバイトしていた。
バイト前まではK子の事は覚えていたが、この年はスノーボードが流行り出した頃で怪我人が多く仕事が忙しくなり、正直K子の事は忘れてしまっていた。
ある日の事。
その日は昨晩からの大雪が続き、朝から山は半分閉鎖されていた。
そんな中での警備のためロビーでヘタっていた所、後ろに人影が・・・。
K子だった。
”・・・・こんにちわ”
”・・・・おす”
ちょっと何とも言えない気まずい空気が流れた。

”久しぶりやね!元気してた?”と、俺が聞くと
”・・・・・はい”とちょっとはにかみながら答えてくれた。

K子は当時の友達(俺の生徒だw)2人と遊びに来た。
(そのあたりの話ははしょらせて頂こう)先ほど着いたらしいこと、みんな受験には合格したことなどを聞いていると俺の肩に付けてた無線機が鳴った。

どうやら遭難者が出た可能性があるとの事。
”また後で!”と、俺はその場をすぐに去り仕事に戻った。
結局、遭難騒ぎは問題なく終わったのだが霧が多く山が全面閉鎖となり下に降りれなかったり、帰れなくなった人の誘導、スキー客がもういないかの確認などで俺がペンションに帰ったのは夕方になっていた。
ペンションに着くとK子達がロビーにいた。”折角来たのにスキー出来ない”と俺に八つ当たりしてきたが(知らんがな・・・)ナンパされたりして結構楽しかったらしい・・・。
俺はミーティングがあったのでその場はそれで終わった。
その日の夜、俺が部屋で仕事をしていると”コンコン”とノックの音。
ドアを開けてみるとK子が立っていた。
”こんばんわ、ちょっとお話いいですか?”
”おう。
入りや”と部屋に招き入れる俺。
暫くの間ベッドに腰掛けて話をした。
学校の話や友達の話などを聞いたりしているとK子は
”私、大学受かったんですよ!” ”おー、おめでとう!そういやあさっき言ってたよね”
”で、どこの大学?”と俺が聞くと一瞬間をおいたK子が一言。
”○△大学・・・”
伏字で申し訳ないがその大学は関西の大学である。
”えーーーーっ!!何で何で??”今更思えば酷な質問。
”行きたい学科があってそれが出来る学校が少なくて”あせった感じで話すK子
俺がジーっと見つめていると
”本当ですよ!本当にその勉強がしたかったんですよ!!・・・それに・・・”
”○○さんにも会えるかなって・・・・”
感動した・・・。
前回の書き込みのときにも書いたがおれはあんまりかっこのいいほうではない。
こんなもて方を初めてした俺は正直感動した。
思わず俺はK子を抱きしめた。
”ずーっと考えてたんですよ。
○○さんのこと・・・”
こんなときは女の子のほうが勇気がある・・・。
正直俺もK子のことをずっと考えていた。
ただ、去年のことは一時の気の迷いだとも思っていたのでそこまで真剣には考えていなかった。
”俺も・・・”の一言が出ない俺・・・。
”○○さん・・・去年の約束、覚えてますか?・・・” ”うん。
覚えてるよ・・・”
・・・・・・・・・・・・    長い沈黙・・・もう駄目だ・・・ある欲望が俺を猛烈に襲う・・・。
我慢が出来なくなった俺はK子に言った。
”ごめん。
・・・・眠たい”あほですわ俺・・・。
いやでも本当の話、俺は前夜の大雪からあまり寝ていない。
その上、本来1時間置きに休憩するはずの勤務が今日はブッ通しであった。
(人が集中できる時間は短いために警備などの仕事は休憩を多く取る)何とも言えない目で俺を見るK子。
失敗したと心の中で思う俺。
しかしこの時には俺の心は決まってきた。
俺、K子が好きだ。
この子と付き合いたい。
が、眠気には勝てない。
いたしている最中に眠ってしまいそうだ。
で、俺はこんなことを言ってしまってたのだ・・・。


”今日、俺すごい疲れてて・・・ごめんね・・・でも、俺も話したいことあるし・・・ 10分いや、5分でいいからちょっと眠ってもいいかな?”
”じゃあ私、部屋に帰ってましょうか?”ん~~~~~やはりあほですわ俺・・・。
”んーっとそれでもいいけどよかったらここでTVでも見てて起こしてくれへんかな?”
(この年からすこしえらくなった俺はTV付の部屋)少々見苦しい俺・・・。
”いいですよ!じゃあ・・・”と言い、ベッドの枕元に座りなおしたK子は
”膝枕してもいいですか?” ”まじ?喜んで!!”とK子の足におじゃまさせてもらった。
”ごめんな~ムードぶち壊しで” ”いいんですよ。
○○さん疲れてるし”
”K子ちゃん・・・・俺な・・・・・・・・・・・・”
眠ってしまった俺。
一言好きだと伝えようと思っていたが眠ってしまった。
(正直この事すらほとんど記憶に無い。
後でK子から聞いた)もう本当に情けない奴である・・・。

ふと目が覚めた。
部屋は真っ暗である。”K子ちゃん、今何時?”ん~3時””えっ!!”俺は5時間くらい眠っていたことになる・・・・・。
電気をつけて起きた俺は”起こしてくれたらよかったのに”と言うとK子は
”気持ちよさそうだったから”
”ずっと起きてたん?”
”うん・・・”何だか申し訳ない気持ちといとおしい気持ちが俺の中で交錯する。
”でも・・・眠くなってきた”本当に眠そうなK子。
”じゃあ、寝ようか?”すっと背筋が伸びるK子。
”いや、じゃなくって本当に眠ろうか?って・・・”かぁーっと赤くなるK子の顔
”・・・・うん” ”じゃあおいで”と言い、布団を上げK子を誘い
”お礼に腕枕してあげるよ”っ言うとK子はスッと布団の中に入ってきた。

俺は眠る前にどうしても言っておきたいことがあった。

”K子ちゃん、俺と付き合ってくれへんか?”
K子から返事が無い・・・寝たのかなと思っていたらかすかに震えるK子
”・・・うんっ”少し震えた声で答えてくれたK子。

俺はギュッと抱きしめた。

朝、目が覚めるとK子は隣ですでに起きていた。

”おはよう・・・” 
”おはようございます・・・
”何とも言えない清清しい朝だった。

その日はそこそこいい天気。
俺は仕事の合間にK子達にスキーを教えてあげようとスキー場内を探していた。
暫くすると発見・・・ナンパされていた・・・。
で、友達の2人は”○○コーチ~K子よろしくね~~”って言ってついていってしまった。
俺、仕事中やっちゅうねん・・・。
残されたK子が可哀そうになり、俺は非番をもらえるか警備員詰め所に行ってみた。
すると中から管理人さん(ペンションのオーナー)が出てきて
”○○君、彼女来てるらしいね”と。

(ん?何で知ってんねん?彼女って昨日からやぞ)と思いながらも”はい”と答えた。
すると中から同僚が数人飛び出してきて”マジ?どこ?”
”本当だったんだ!”
”冗談で言ったのに!”・・・・・。

ハメラレタ。
おかげで昼から休みを頂けた。
その上管理人さんはペンションの開いてる部屋(結構いい部屋)を開放してくれた。
(感謝)
暫くK子とスキーを滑っているとK子が疲れたらしい。”んじゃあ部屋へ戻ろうか?” ”・・・・うん”(そんなに一々敏感に反応されると困るが)管理人さんが貸してくれた部屋は俺が3シーズン働いていても入ったことのない部屋。
本来は家族で泊まれる部屋でかなり大きい。”疲れた?” 
”うん、足がだるいです”
”温泉行ってくる?”
”どうしようかなぁ~”
”入っておいでよ”
”うん、じゃあ、そうします”K子は温泉へ。

俺はK子が温泉に行ってる間に部屋の風呂に入り入念に体を洗った。
で、去年のことを思い出しながら”いい思い出に”というキーワードを頭に擦り付けていた。”ただいま~”ってK子が帰ってきた。
シャンプーで濡れた髪が色っぽい(さぁ、今日も頑張れおれの理性)
2人はベッドに腰掛け色んな話をした。
学校のことや趣味の話など色々と・・・。
そういえば俺らはお互いのことを本当に知らないね?みたいな話をいっぱいした。
(そりゃあそうだ4~5日しか会ってない)で、何故かまたK子の大学の話になった。
暫くの沈黙の後、受験に合格しないとスキーに来れなかったかもしれなかったこと、そのために一生懸命勉強したこと、クラブもやめたことなどを聞かされた。
そして最後に”ただ、○○さんに逢いたかった・・・”俺はK子を抱きしめた。
キス・・・ 1年ぶりのキス。
いや、今年は去年とは違う。
今年のキスはお互いが愛し合ったキス。
俺はK子を抱きしめながらベッドへそっと横たえた。”○○さん・・・明るいの恥ずかしいです・・・”俺はカーテンを閉め、K子に近づいた。
やさしくキス。
何度も何度もキスをした。
俺はK子の唇の中に下を挿してみた。
今年は素直に受け入れてくれた。
それどころか俺の動きに一生懸命ついてこようと舌を動かしてきた。
ぎこちなさがかえってそそる・・・。

俺とK子はしばらく見つめ合った。
K子はものすごく優しい瞳をしている。
俺はその瞳にやさしくキスをして「去年は途中までだったけど、今年は・・・」と言うと、K子は目をつむり静かに“コクッ”と頷いた。
再びキス・・・いつまでもキスしていたい気持ち・・・当時22歳の俺は今までこんなに愛のあるキスをしたことが無かったかもしれない。
キスをしながら俺はK子の胸に手を近づけた。
「んっ・・・」K子が俺の手を握る。
俺はその手を握り返した。
俺はK子の首筋にキスしながらK子の上体を起こし膝の上に座らせた。
再び見つめあう2人・・・「はずかしい?」
「うん」
「可愛いな・・・」
「・・・」テレながらうつむくK子俺はK子の白いセーターを脱がせた。
改めて抱き合う2人・・・俺の手がK子の背中を這う。
俺の背中を抱くK子の手がギュッと俺のシャツを握る。
キスをしながら俺はK子と俺の間に手を入れた。
俺の右手の親指がK子の胸に触れる。
俺の背中に廻ったK子の手の力がさらに強くなる。

K子を再び寝かせ、俺はK子の胸に改めて触れた。
「んっっ」吐息の漏れるようなあえぎ声を上げるK子は再び俺の手を握った。
俺はその手をそっと握り返し、俺の背中に手を廻すように促した。
K子は俺の背中に手を廻しシャツを握っている。
俺はK子の胸を愛しながら顔中にキスをした。
吐息を漏らしながら必死に耐えるK子。
K子のブラウスのボタンに俺の手がかかる。
ボタンを全て外すとかわいいチェックのブラが出てきた。
「かわいいブラやね」こわばって目を閉じていたK子の顔が少しほころび俺を見つめる。
「はずかしぃ」とつぶやくK子。
俺の頭の中で“ボーン”と音が鳴った気がした。
“おちつけ俺!”と思いながらK子のブラウスを脱がし、胸の真ん中のあたりに優しくキス。
硬直するK子。
俺はK子の背中に手を入れブラのホックを外した。
あらわになるK子の胸。
俺は静かにK子の胸に顔をうずめた。
ツンと上を向いたK子の乳首を舌で転がす。
「いやぁ」小さく声を出すK子。
かまわず続ける俺に耐えられなくなったのかK子は俺の顔を両手で押さえた。
俺は顔を離しK子を見つめた。
何か言おうとしたのが分かったのかK子は両手を離し、静かに自分の横に手を添えた。
俺はK子の背中に手を廻しながらK子を攻めた。
胸から徐々に下がる俺の唇。
K子の手はシーツをギュッと握っている。
さらに下がる俺の唇。
スカートを巻くり上げ、敏感なところを素通りし、ふとももからふくらはぎへ・・・俺は覚えてるよK子・・・。
俺はK子の足を攻めた。
「いやっ」と言いながらも体がビクンビクンと跳ねる。
“今日はやめないよ・・・”必死に声を殺すK子。
指の間を攻めるとK子が足を振った。

どーーーんと蹴られる俺・・・。
気づいてないK子・・・・。
我慢する俺・・・。
気を取り直し、足は危ないので攻撃目標を背中に変更。
K子をうつ伏せにし逆に上がっていく俺。
お気に入りのお尻をスルーして背中に到着。
俺は背中を攻めるのも大好きだw。
チュッ、チュッとじわっと汗ばむ背中全体にキス。
両腕をギュっと胸の前で閉じている姿がかわいい。
背中を舌でツーっとすると「んーーーっ」と喘ぐK子。
俺はそのままお尻のほうへ向かった。
スカートのホックを外しスカートをスッと脱がせた。
ブラとおそろいのかわいいチェック柄のパンティ。
そして相変わらずかわいいお尻w。
俺はK子のお尻に顔をうずめた。
かわいいパンティが汗で湿っている。
もうこのまま眠りたい気分・・・を抑え、両手で軽くわしづかみにし、パンティの上から舌を這わせた。
「んんんぅっ」俺の舌がお尻の穴のあたりに到達するとK子はあからさまに嫌がった。
さすがに今回はやめた。
俺はK子を仰向けにした。

俺はイソイソと服を脱ぎK子に覆いかぶさった。
ギュッとめを閉じたままのK子。
「K子・・・」と呟くとそっと目を開けて俺を見つめるK子。
キスをしながら抱き合った。
俺の手がK子のパンティに触れる。
少しずつ降りていく俺の手はK子の敏感なところに触れた。
ぎゅっと閉じるK子の脚に半ば強引に進み入る俺の手。
俺を抱いたK子の手の力が増す。
クリのあたりに到達した俺の手はその部分をやさしく撫ぜた。
必死に声を殺し「んっ、んっ」と、鼻を鳴かせるK子。
“鳴かぬなら 鳴かせてみよう K子ちゃん”俺は体をずらし、K子の横にすわるようにし、右手でクリを攻めながらK子の体に舌を這わせた。
「はぁっ・・・」と思わず声を出し、あわてて手で口を塞ぐK子。
かまわず俺はどんどん下に下りてき、パンティに到達した。

脚を閉じる力を増すK子。
俺は少し強引に脚を開き頭を太ももの間に押し入れた。
汗ばんでいるのも手伝ってか、かなり濡れているK子のパンティに俺の唇が触れる。
「あっ、やだっ」と言い、体をくねらせるK子。
かまわず俺は顔をうずめた。
脚をばたばたさせはじめたので、俺はK子の片足を俺の右のわきの下に挟み、もう片方のふとももの上に頭を置いた。
動けなくなったK子を俺は攻めた。
「やだっ、やだっ・・」と言いながら腰をくねらせるK子のパンティに顔をうずめ、クリのあたりを唇で攻め、右手はお尻左手はK子の背中。
69のような体制になり、俺のパンツのすそを握りしめ、必死に耐えていたK子は「んーーっ」と小さなうめき声を上げ、小刻みに体を震わせた・・・・・。

少し間を置いてから俺は体を起こし、K子の脚の間に体を入れた。
パンティに手をかけ、そっと脱がそうとする俺の手を押さえ、K子が上体をスッと起こした。
「ん?」
「・・・・・」
「どしたん??」
「○○さん・・・パンツ・・脱いでください・・・」
「ん??」
「・・・・」ああ、そういうことですかって・・ええ~~~っ!!「K子ちゃん・・いいよ」心とは正反対のことを言う俺。
「でも・・・」
「今日はK子ちゃんの日やからK子ちゃんはそんなに気を使わんでもええよ」また反対の俺「去年、気持ちよさそうだったから・・・それで・・・・・」後が続かないK子。
暫く考えたが、「じゃあ、お願いしようかな?」やっと本音が出た俺は(w)パンツを脱いだ。
ベッドにもたれかかって座る俺の脚の間にちょこんと座るK子は、少しためらいながら俺の息子を握った。
顔を近づけ、しばらくじっとしていたかと思うと・・・・・「!!!」K子は舌で俺の息子を下から上へツーっとやりだした。

思わずK子を見つめる俺、一心不乱に舌を使い、全体を愛撫するK子と目が合った。
「恥ずかしいから見ちゃだめです・・・」その一言で俺の息子はまたもや成長。
俺は完全に仰向けに寝転がりK子にまかせた。
カリのあたりや先っぽなどを攻めていたと思うとおもむろに袋のほうにまで舌が・・・。
“あらららら・・・”と思いながらもおまかせな俺・・・。
色んなところを一生懸命攻めてくるK子。
パクッと咥えてゆっくりと上下に動き出した。
俺の頭の中は若干パニック状態である。
“俺、去年そんなこと教えたっけ・・・”後日談だがこの日のためにK子は友達から色々と教わってきたらしい(ええ子や~~と共に友達に感謝)。
が、正直・・・あんまり気持ちよくなかったのが本音です(申し訳ない。
まぁ、最初から上手い子なんていないでしょうけどね)。
俺は体を起こし、K子の横に回った。
「ん?」
「ああ、そのままそのまま」俺は再び69の形にもっていった。

K子のパンティを脱がし、先ほどと同じ体制になる。
K子の秘部はかなり濡れていた。
俺は右手で軽く開き、K子のクリを攻めた。
「うーんっ」咥えたまま声にならない声を上げるK子。
その吐息が俺(俺の息子)をますます興奮させる。
ますます攻める俺にK子の動きは止まっていた。
が、咥えたまま漏れる吐息が刺激する。
俺は体を起こしK子を仰向けにした。
K子の脚の間に入りK子を抱きしめた。
そのとき俺の息子がK子の秘部に触れた。
体を強張らせるK子。
「K子ちゃん」ギュッと目を閉じたままのK子。
「K子ちゃん?」再び声をかける俺に目を開けて俺を見つめるK子。
「いくよ?」と言うとK子は「うんっ」と小さく頷き再び目を閉じるK子。
俺はK子の脚を開いた。

少し力を入れ、抵抗するK子の秘部に俺は息子をあてがった。
「いくよ」と声をかけると俺はグッと力を入れた。
・・・入らない・・・。
かなりきつい・・。
K子は全体に力を入れギュッと瞳を閉じている。
「少し力抜いて・・・」そんなん無理ですね。
ギュッと力をいれたままのK子。
俺は少し強引に力を入れ脚を開き、片手でK子の秘部を開いた。
グッと押し込む俺。
入った・・・。
が、まだ3センチくらいだろうか・・・。
K子は声も出さずにシーツを掴んでいる。
しばらくそのままでいたがもう少し押し進んでみた。
少しだけ入った。
が、それ以上入りそうにない。
俺はそのまま少し前後に腰を動かした。

何度か動かした後、もう少し押し入れてみた。
すると・・・ギュッと閉じたK子の瞳からツーっと涙が零れた。
俺はK子がたまらなくいとおしくなりそのまま動かずにK子を抱きしめ「ありがとう。
K子」と囁き、息子を抜いた。

K子はシーツを握っていた手を俺に廻し、声を出して泣き出した。

暫く抱き合っているとK子が眠りに着いたので俺も眠ってしまった。

ふと目が覚めるとK子は目覚めていた。
「おはよう」
「おはよっ」去年とは違うおはようの挨拶だった。

エロエロではなく、不完全燃焼な方もおられると思いますがほんとの話なのでご勘弁を。
あと、突っ込まれる前に自分で言いますが次の日にはきっちりといただきました。
これはただのエッチなのでここでの書き込みは遠慮させていただきます。
過激なエロ体験談
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08.2013

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