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ワザと見られて喜んでるんじゃないの?

僕が中学になった頃、母は自宅で英語の塾をはじめました。
塾とはいっても自宅なので、ちゃんとした教室などありません。生徒もそんなに大勢ではありません。せいぜい一度に2、3人。時には1人なんてこともよくありました。

塾をはじめる前に、よく僕は実験台にされました。
実際に生徒が来始めてからは、僕は塾には参加しなくなりました。
母はにしつこく誘われました。どうしてなの?と何度も聞かれましたが、僕は沈黙して拒絶し続けました。

参加したくない理由は…。とても母には言えませんでした。
早い話、原因はやきもちです。

僕と同じ年頃の生徒達。特に男子に、優しく話かけたり、仲良く話をしたりする母の姿を見るのがたまらなく嫌でした。
それまであまり意識してはいませんでしたが、母は結構美人でした。

長い髪は後ろで丸くまとめ、キツイ感じのメガネをかけていました。典型的な教育ママスタイルです。しかも、地味で清楚な服装が多かったせいでしょう。僕は実験台にされてから、はじめて母を綺麗だと感じました。

小さな座卓を挟んで母から受ける授業は、密やかな楽しみでした。
暑い時、くつろげたシャツの胸元からのぞく胸の膨らみ。

シャツに透けるブラジャーのライン。消しゴムを落として座卓の下に潜り込めば、まくれたスカートからのぞく太もも。パンティがチラっと見えることもありました。
母は小柄ですが、結構スタイルもよく、実は僕としては勉強どころではありませんでした。

僕ははっきりと母を異性として意識していました。僕は、母をオカズにオナニーに耽りました。
そんな僕が、他の男の子と仲良くする母に耐えられるはずはありません。
それだけではありません。彼らは誰も彼も、確実に母の肉体に興味を示しました。息子の僕が参ってしまうほどの母のことでから、無理もないのですが…。

母の肉体、胸やお尻を舐めるように無遠慮な視線で舐めまわすのです。ワザと消しゴムを落として座卓の下を覗いたりするのです。母に近づいて、背中や肩に触る奴までいました。
そんな教室に、母は無頓着でした。白い透けるようなブラウスや膝丈のスカート、よくそんな姿で臨んでいました。

僕は授業を見るのは嫌でしたが、母が心配でした。

彼らは間違いなく母をオンナとして見ているのです。
ある日、その証拠を見つけました。
授業の時間だから、誰もいないはずの両親の寝室から物音が聞こえました。

こっそりのぞくと、生徒が母のタンスから下着を漁っていたのです。キョロキョロして母のパンティをポケットにしまって、コソコソとトイレに入りました。
彼は、母のパンティをオカズに家の便所でオナニーをしたのです。

僕はそのことを、誰にも言えませんでした。
その日、僕も母のパンティでオナニーをしました。

彼らが母を卑猥な目で見つめている。母は、気づかず無防備に体を晒している。
僕は恐ろしい妄想に取り憑かれました。彼らに服を脱がされていく母。彼らに胸やお尻を触られている母。その妄想は、僕を激しく興奮させました。

彼らはそれからも度々、母の下着にイタズラをしていました。
僕もしていましたが…。

母の下着は、少しづつ変化していきました。はじめは質素な、飾り気のない木綿のパンティだったのです。次第に、ツルツルの生地で小さめのパンティになりました。それも、飾りがついていたり、多彩な色のものに。気付けば服装も、ピチっとした体のラインがわかるようなものが多くなり、スカートも膝上になっていました。

最近の母からは、なんだかたまらない色気を感じてしまいます。

僕の妄想は、どんどんエスカレートしていきました。
僕と同い年くらいの男の子達に、犯されている母。彼らの言いなりに奴隷のように奉仕する母。
僕の我慢は、もう限界でした。

そして昨日、僕は彼らの行いを母に告げ口しました。
夕飯を食べてテレビを見る母にそれを告げると、母は真っ赤になって慌てていました。
でも…。僕にはなぜか、母が半ば喜んでいるようにさえ感じられたのです。

僕は悲しくなって、涙が出て止まらなくなりました。

母は多分、訳もわからず僕のそばに来て、オロオロして僕を慰めようとしました。

後ろから僕の顔をのぞき込もうとする母、そのおっぱいが背中に当たって、僕は泣きながらも勃起してしまいました。それはズボンの上からでもはっきりわかります。
僕は恥ずかしくてそこを手で隠そうとしました。

その不自然な体勢に気付き、母は前にまわりこみ、隠そうとした僕の手を外しました。

息をのみ、真っ赤になって、僕の股関を見つめ絶句する母。
椅子に座った僕の前にしゃがみこんでいるので、上から母のおっぱいが見えました。僕はますます勃起しました。
僕はすでにズボンの中で大量に射精をしていました。股関は隆起したままピクピク痙攣して、ぐっしょりと濡れていました。そのシミは、ジワジワと広がっていきます。
母は黙って、僕のズボンとパンツを脱がせてくれました。

シャツがビショビショになって、下着が透け透けです。

僕は、いきなり母に抱きつきました。
母は慌てて僕をふりほどこうとしましたが、かえってシャワーが跳ね回り、全身ずぶ濡れになりました。

僕はもう無我夢中でした。
もみ合うちに、母は、シャツもスカートもまくれあがって、ブラもパンティも半ば脱げかかっていました。

ビショ濡れのその姿は、ある意味裸よりずっと刺激的でした。
僕は、母の陰毛のあたりに、また射精してしまいました。
さすがに僕のチンポもしぼんで小さくなりました。
僕は力が抜けて、母から離れました

母は全裸になって僕の前に立ちました。隆起したおっぱい、くびれた腰に大きなお尻。濡れそぼった陰毛から滴る水滴。
気がつくと僕は、そんな母の肉体を見ながら、オナニーをしていました。

お母さんが悪いんだ。そんな肉体してるから、アイツらに見られるんだ。
アイツらもこうやって、お母さんでお母さんしてるんだよ!授業なんか聞かないで、お母さんの胸やお尻を見て、勃起してるんだ。
本当はワザと見られて喜んでるんじゃないの?
過激なエロ体験談
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08.2014

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