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叔母の生尻は柔らかくて気持ち良かった

現在、妻が帰省中で家には誰も居なく暇なため、こちらで書き込みを始めました。不思議なもので25年以上前の出来事なのに記憶がどんどん蘇ってきます。以前、書き込んだ内容と似た出来事は、まだありますが、あえて割愛させてもらい、思い出した違う出来事を今回も書き込みさせてもらいます。
コタツでの出来事は私が中高生の頃、全て我が家で行われていましたが、叔母の家でもコタツでの変態行為が一度ありました。幼年の頃より格闘技好きだった私は叔母の住んでいる所でプロレス興行があると、よく観戦に行き、いつも叔母の家に泊まっていたのです。その日も帰宅すると叔父と叔母、中学生になった叔母の長女がコタツで寛ぎ、テレビを正面に左側に叔父、右側に長女、正面に風呂上りで寝巻き姿の叔母がそれぞれ肘枕で横になりテレビを観ていたのです。「早く、お風呂に入ってきて」と叔母の一言で私は浴室に向かいました。時間も遅いし長女が寝室に戻れば、その右側に座り叔母の隣には行けません。私はあわてて入浴し、急いで寝巻き(ジャージ)に着替え、居間に急ぎました。叔母は自分の右隣を開けており、このあとの展開を準備?してくれていたのです???
私も次の展開はわかっていましたが、傍に叔父がいるのに堂々と擦り付けることは出来ません。わざと右腕で肘枕をして、叔母に背を向ける格好でテレビを観ていたのです。みんなの笑い声があったのでコメディー系の番組だったのを微かに憶えています。
叔母が体勢を右腕の肘枕に替えました。叔母はゲラゲラ笑いながら私の左腰の辺りに手を乗せてきたのです。こたつ布団がかかっていたので、他からは見えません。私は左腕を布団の中から出し、その手の上にもっていきました。これで私がまっすぐ寝転んだら勃起棒に触れてもらえることが出来るのです。私も笑ってはいますが、内心はその後の展開を期待してテレビどころではありません。でも傍に叔父がいるのが気にかかり中々次の展開に持っていくことが出来なかったのです。その状態も叔父がトイレに立つと、手は離れていってしまいました。
叔父が戻ると叔母は左腕の肘枕に体勢を替えました。しばらくして私も肘枕を左腕に替えたのです。その体勢でしばらくすると叔父がうたた寝を始めたのです。さあ・・・快楽の時間の始まり?です・・・。それを合図に、ほとんど同時に叔母は巨尻を突き出し、私は下半身を突き出したのです。上半身は離れていますが、こたつ布団で隠れた下半身はピッタリ合体しています。いつもは補正下着の上からですが、生尻に擦り付けたのは初めてです。いつもは硬くパツンパツンに張っている巨尻は、今回は生尻で柔らかく、まったく違う感触でした。叔母もシャージで擦り付けられたのは初めてのはずですから、違う感触があったと思います。叔母は徐々に巨尻を上にもってきてましたから、私はコタツの中に深く入り下から突き上げるような形にもっていき、最後は叔母のケツメゾに私の勃起棒が挟まれている状態でした。一旦勃起棒を離し、私はコタツの中で勃起棒の位置を整え、ジャージは完全にテントを張った状態にしました。そのテントの先を叔母の巨尻に直撃させたのです。その瞬間、叔母の「ん・・・」って言う声を聞き逃しませんでした。微かに叔母は巨尻を動かしていたのがわかりましたが、さすがに私が腰を上下に動かすことは出来ず、勃起棒だけを強弱に動かすことしか出来ません。もうジャージを突き破るくらい下半身はギンギンなのです。このままいけば、確実に射精してしまいます。すると「ママ(叔母)もう寝るよ?」と長女から声がかかりました。その瞬間、叔母の巨尻は離れていったです。叔父も目覚め「さあ、もう寝よう!」と席を立ちました。叔母は名残惜しそうな顔をしているように見えましたが「じゃあーおやすみ~」と3人は居間から出て行ったのです。私は勃起棒が収まるまでコタツから出ることが出来ず、そのまま3人を見送りました。しばらくしても下半身は脈打ちは収まらず、トイレに駆け込み、スッキリしてようやく収まったのです。でも、この日は興奮のためか、まったく寝られず、朝を迎えました。帰り支度を整え、見送ってくれる叔母は「寝むそうね?私も昨日はあまり寝られなかったの・・・」なんて意味深な言葉を背に私は叔母宅をあとにしたのです。私と叔母の変態行動は段々エスカレートしていったのでした。
過激なエロ体験談
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01.2012

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