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ミナヨとの関係-春休みのある日

ミナヨとの関係の、続きです。
こういう関係が半年くらい過ぎて、春休み中のある日。
塾はその日は休みだったんですが、春期講習の準備があり、俺だけ早めに出勤していました。
・・・その日、ミナヨとかなりすごいことまでしてしまいました。
通常授業の最後の日、ミナヨが
「2人で会いたいな♪」と言い出して、「外ではまずいだろ?(塾内でも十分まずいが…)」と言ったら
「せんせーだけ、来てる日あるの?」と聞いてきたので
「んー…、春期に入る前日なら、俺1人でコピー取りあるけど…」と話したら
「じゃ、その日に行くね!」と。
ここの塾は、貸しビルの3階にあったんですが、4階は教材置き場・倉庫として使っていました。
そこで作業をしていたら、案の定、ミナヨがやってきました。
ミニのキャミワンピに、軽く化粧までしてきて、まだコドモなミナヨにドキーッときてしまいました。
当然、〝その気〟で来ているのは分かってるのに、初めのうちはテキストまとめを手伝ってもらったり…
ふと、ミナヨの胸元に目がいった時、
「せんせぇ、ど~こ見てるの♪」と、クスッと笑うミナヨに
「ん~、しっかり谷間、あるんだなあ、と思ってさ…寄せて、上げてたりして~」
とからかうように言いいました。
「もう!そんなコト、してないもんね!せんせい、知ってるじゃん!」とムキになるミナヨに
「最近、ちゃんと、見てないからなあ・・。」
ニヤニヤする俺に
「ん…もう。。」
ミナヨは、キャミの肩紐を下ろして、いつもよりも大人びたブラを見せてきました。
「…お前、今日は下着まで、ずいぶんめかしこんでんなあ…」
「…だって……」
ミナヨは恥ずかしそうに俯きました。
「もしかしたらセンセぇと……って思って…」
「なんだよ…?」俺はわざと意地悪く焦らしました。
「…っ、もう~…女の子から、言わせないでよ~」
顔を真っ赤にして目をつぶったミナヨの唇に、キスをして
ブラのホックをはずしました。
前は小ぶりだったミナヨの胸が
俺の手から少しはみ出るくらい、大きくなっていました。
「…お前、…胸、大きくなったなあ…」
舌と舌を絡ませあいながら、胸をもみしだくと
「…ん、んん…ふ…ぅ、、」
ミナヨは声にならない声で、喘ぎ始めました。
俺はミナヨを、潰したダンボールの上に横にさせると
首筋へ、胸へ、乳首へ…そしてアソコへ…
ミナヨのすべてに唇を這わせ、小さなアソコにそっと中指を入れてみました。
「…ッ、、はあ…ぅう…ん…」
ミナヨの身体が、びくんッとして、足がガクガクしていました。
「大丈夫、気持ち良くなるから…」
俺は優しく耳元で囁いてから、アソコをなるべく丹念に舐めあげました。
「…ゃ…ぁあ…う、、ん…あッ…」
感じてきたのか、タテスジに埋もれていたクリが、小さく尖ってきて、そこも舐めながらアソコに指を入れると
濡れてきたからか、奥まで入っていきました。
ゆっくり、ゆっくり、舐めながら出し入れしていたら
小学生でもこんなに反応して濡れるんだ…と思うほど
ミナヨの愛液は、ビチョビチョに滴り落ちて、
敷いてあったダンボールまでが、小さな円を描いたように、シミになっていました。
まだ、うっすらとしか生えていない陰毛に
ピンクに光るアソコの割れ目が、すごく神秘的に見えました。
「…ミナヨ~お前、エッチな子だなぁ…すんげえ、ビチョビチョだぞ~」
俺は、さらに指を動かして、わざと卑猥な言葉を浴びせました。
アソコから、クチュッ・・グチュッ…と倉庫中響き渡るような音がしていました。
「… や…ん…、、せん、せ…も、、ぅ…」
ミナヨは激しく身もだえしました。
「…気持ちいいか?我慢しなくていいぞ?」
「…っ・・・アッ、、ん…、、だめ…ぇ、、も、ぃっちゃ…ぅ…~、、」
ミナヨも抑えがきかなかったのか、少し大きな声で喘ぐと
アソコが急にギューと締まって、ビクビク・・・っと痙攣していました。
・・・イッたあと、グッタリして恥ずかしそうにしてるミナヨの表情がたまらなく可愛くて…
「… 今度は、ミナヨが先生の、気持ちよくしてあげるね?」
はちきれんばかりに大きくなった俺のモノを、口いっぱいに頬張って
舌を使って舐めるミナヨの口の中に、思わず大放出してしまいました。
ゲホゲホとむせるミナヨに
「ごめん!ごめんなー…我慢できなかった…」
謝る俺に、
「…いいの、。。せんせ~のなら…」
ミナヨはニコッとして、俺に抱きついてきました。
・・ああ、ミナヨと最後までやりてぇなあ…
一瞬そう思ってたけど、さすがにそこまでは、いくらなんでもヤバイ、と思って
(小学生に入れるのなんて、絶対無理!)
我慢していました。
授業の無い日に、倉庫で密会を続けていくうちに
ミナヨがとんでもない?コトを口にしました。
「ミナヨの友達ね、もう、最後まで、シちゃったんだって…。ミナヨも、してみたいな…」
そ、それだけはマズイだろ・・
俺は
「いくらなんでも、それだけは無理だよ~。」
と言ったんだけど
「最初すごく痛いんだって。。。でも、アソコがたくさん濡れてれば、痛くないし、だんだん、気持ちよくなるんだって…。だから、、ね?」
ミナヨはすがるような目で、俺を見つめました。
小6とヤルなんて、犯罪も犯罪、いいとこだよ…
しかも俺、バイトの身とはいえ、一応塾講師
ばれたらニュースもんだよな。。でも…
ミナヨは俺の言葉なんかおかまいナシで、フェラ攻めしてきました。
そんな懸命なミナヨが愛おしく、俺の中で我慢していた最後の細く、頼りない糸が
ふつりと音を立てて、切れていくのが分かりました。
…長くなったので、続きはまた後日に…
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25.2012

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