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念願の母とのセックスに歓喜

「嫌ぁぁああ!!・・やめてっ!!・・私は母親なのよ!!・・・」
必死に抵抗する母を押さえ付けた。
用意したロープで母の手をテーブルの脚に縛り付けた。
「勇ちゃん・・馬鹿な事しないで・・お願いよ・・もうやめて・・・」
泣きながら母は言ってきたが俺は最高に欲情していた。

スカートを脱がそうとすると母は両脚をバタバタさせて抵抗してきた。
色っぽい太股が露になって余計に欲情していた。
「嫌よ・・こんな事しないで・・勇ちゃん・・やめて・・・」
俺は母のお腹を力強く殴った。
「ううっ・・・うううう・・・・何で・・」
動きの止まったので一気のスカートと下着を脱がした。
両脚を開いて膣穴を舐めた。

「ううああっ!!・・だめ~!!・・ううっ・・何をするのよ!・・」
俺は激しく膣穴を舐めた。
少し濡れてきたのを確認すると俺はズボンを脱いだ。
勃起した肉棒を母の前に出した。
「勇ちゃん・・まさか・・駄目よ・・それだけは・・親子なのよ・・・」
母の両脚を抱えて挿入した。

「駄目~!!・・やめて・・いけないのよ・・親子なのよ~・・」
念願の母とのセックスに歓喜した。
「駄目・・抜いて・・勇ちゃん・・抜いて・・やめて・・嫌!!・・」
母は挿入後も必死に抵抗していた。
母の膣穴は今まで感じた事の無い程にきつくて驚いた。
俺は更に欲情して激しく肉棒を突いた。

「ううああっ・・駄目・・抜いて・・ううう・・親子で・・ううう・・」
俺の肉棒を強く強く締め付けてきた。
「ああうっ・・ううう・・駄目・・やめて・・ううう・・何で・・・」
母は喘ぎ声を出さずに絶えていたが身体からの抵抗は無くなっていった。
肉棒を回しながら上着のボタンを外してブラを上へずらした。
大きくて形の良い乳房を揉みながら肉棒を突いた。

「ううう・・もう・・やめて・・ううう・・うううう・・・」
母の素晴らしい肉体に最高潮に欲情していた。
「ううう・・駄目・・嫌・・うう・・ああうう・・ううううっっ!・・・」
肉棒がそれまで以上に締め付けてきた。
俺は母の表情から母が絶頂に達したと感じた。

ぐったりしている母の手からロープを外して上着を脱がし全裸にした。
本当に美しくて素晴らしい母の肉体だった。
母をテーブルに押さえ付けて後ろから挿入した。
「ううああっ・・もう・・許して・・駄目・・ううああ・・ううう・・」
再び激しく肉棒を突いた。

「ああうう・・ううう・・ううう・・あう・・あうう・・ううう・・」
母からの喘ぎ声が聞けないのは不満だったが最高に気持ち良かった。
俺ももう限界になってきた。
一段と激しく肉棒を突いた。
「ああうう・・駄目よ・・中は・・中は・・中には出さないで!!・・・」
抜く事が出来ずに中出しした。
今までで一番気持ち良い射精だった。

俺の肉棒は射精しても勃起したままだった。
母をソファに寝かして正常位で挿入した。
「うう・・もう・・許して・・親子で・・ううう・・駄目なのよ・・・」
母の揺れる乳房を揉みながら突きまくった。
「うううう・・勇ちゃん・・あうう・・駄目・・ううううう・・・」
母の膣穴がこんなに凄いなんて・・改めて歓喜していた。

この後も母の肉体を堪能した。
結局、母は終始喘ぎ声を出す事は無く必死に絶えていた。
しかし、こんな素晴らしい肉体がそばにいる事に変わりは無い。
たった1日で他の女の肉体に興味が無くなる程の究極の肉体が・・・
母からの喘ぎ声を聞ければもっと気持ち良いセックスになると思った。
次は絶対に母から喘ぎ声を出さして見せると思っている。

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27.2014

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