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お尻でチンチンを大きくする2

高校入学のお祝いに、親父にソープに連れてってもらったのですが、(笑
最初に付いたお姉さんは、アレを見るなり青ざめて、NG喰らい。
それを聞いた、店長と親父がアレを見てあきれてしまった位です。(爆
その時まで、自分のモノがでかいと言う事を知りませんでした。

その暫く前に、同級生とSEXする機会があったのですが、全然入らずに不発に終わりました。
まあ、その時は初めてだからこんな物だろうと思ってはいたのですがね。

AVの女の子とも何人か遊んだ事があるのですが、彼女達も皆男優よりもでかいと行ってはくれたんですが、
その表情を見ると、あまり褒められている感じはありませんでしたね。

と言う具合に、大きくて得をした、という思いではあまりありませんね。(泣

さて、彼女と少し距離が空き、もう駄目でもしょうがないな。と思い始めた頃、久しぶりに彼女が遊びに来ました。
ゲームしたくなったの?と聞くともじもじしながら首を横に振り、暫く沈黙の後。
またアレをして欲しいとの事。快感を覚えたのか、自宅でオナニーをしてみた様ですが、うまく逝かなかったみたいです。
どうやら、好奇心や快感が羞恥心を上回ったみたいですね。

で、ベッドへ連れて行こうとすると、漏らしたらイヤだからお風呂場が良い。と言ってきました。
自宅では入浴中に試していたらしいです。
さて、お風呂場で、服を脱ぐのかと思いきや、なんと水着に着替えてきて、自分も水着で接して欲しいと言って来ました。
まだ裸は恥ずかしいらしく、本人としては濡れても大丈夫な服と言う事で、目一杯の知恵を絞ったのでしょうが、
こっちとしては、リアルなイメクラ。と言うより、その手の人間が求めて止まない
マニアックなプレイ(激)となるわけで、思わず苦笑いをしてしまいました。

風呂場で、彼女の水着の肩紐を外し、そのまま下にずらして胸への愛撫。
スゲー、ヤバイ光景だなー(爆)。と思いつつも舌を這わしてみる。
軽く拒否してきたが、後でシャワーを浴びれば大丈夫だよ。と、言って納得させる。
そして、今度は漏らす事無く、無事絶頂を迎えて一安心。と思いきや、少し漏らしたみたい。と、また泣きそうな顔。(ヤバっ
よく見てみれば、紺色の水着のアノ部分に黒いシミが。濡れ始めたらしい。
これはおチンチンがあそこに入っても、痛くない様に体を守る為に出る液だよ。と説明。
感じると濡れる。という知識はあった様で、少し安心した顔になり、こちらも安心。(ホッ
でも濡れるんじゃぁ、パンツが汚れてばっかで大変だよね。と、少し天然な事言い。
だから、Hをする時は裸になるんだよ。と、こちらもとぼけた事を言ったら、むこうは妙に納得した顔。可笑しかったですね。
次からは全部脱いでみる?と聞くと、少し悩んだ顔をして、うーん、がんばってみる。との事。
試練が始まります。

彼女のお漏らしの話は萌える人も多いでしょうが、萌えない話を一つ・・・
自分の抄録の修学旅行が近づいてきた頃。従兄弟(彼女の父)が、もうあそこの毛は生えたか?
生えてないと馬鹿にされるぞ。と冷やかしてきました。既に生え始めていたから怯まずに答えると、
生えていると馬鹿にされるぞ。と、いつの間にやらあべこべの事を。どうやら自分をからかいたいらしい。
そして従兄弟は、馬鹿にされない為には、皮をむけ。と、そそのかしてきました。
完全にちんこが大人であればダレも馬鹿にしない所か尊敬されるぞ。と、更に。
自分もいずれはやらなければならない事だから、とりあえず挑戦してみる事にしました。

そして、その晩風呂場で剥いてみました。
当然、激痛が走ります。シャワーを当てながらふやかすと痛みが和らぐ。との従兄弟のアドバイスを真に受け、
ちんこに当ててみました。剥きたての亀頭にもシャワーがあたり、今までオナニーでも得られなかった快感を覚え、
調子に乗ってシャワーを強めると、いきなり腰が抜けて、物凄い快感が走り、しょんべんを漏らしてしまいました。(爆
はまって毎日やってみたのですが、漏らすのは最初の数回で、それ以来漏らす程の快感は得られませんでした。
まあ、そんな馬鹿な努力が実り、修学旅行の時には、入浴する間位は剥いたままでいられる様になりましたが、
クラスの連中は尊敬するよりビビッテいましたね。(笑

この事は、彼女をなだめる時に話したのですが、あまり効果がありませんでした。(汗

さて、がんばると言った彼女ですが、まだ恥ずかしい様で、先に風呂へ入っていて欲しいと。
湯船に浸かりながら待っていると、残念ながらまだ水着姿での登場。
はじめようと、湯船から出ると、彼女の悲鳴にも似た驚きの声。自分の勃った生のチンチンを見るのは初めてだった。
すごーい、お父さんおよりも全然大きいね。との感想。少し驚いたが、従兄弟夫婦の行為をよく覗き見してる。との事。
大きい方が気持ち良いんでしょう?と少し喜んでアレを見る。まあ、普通に耳に入る知識ではそうなんだけどね・・・

さわってみる?と聞くと、彼女は恐る恐る手を伸ばすが、指先が触れると、
あー、あったかーい。と嬉しそうに掴んできました。とりあえず、ちんちんに慣させる為に好きに弄らせてみました。
彼女は、その熱さが気に入った様で、頬ずりはしてくれるんですが、まだくわえてはくれません。(当たり前か
と言うか、果たして彼女の口に入るのか?思いつつ、水着の上から愛撫を始めました。

さて、順調に腰まで水着をおろし、いよいよおマンコへ。だが、やはり、まだ恥ずかしいから待ってと。
そこで、水着の間から、股間へと手を伸ばしてみました。うーんまだ生えていないな、と感触を確かめつつ、割れ目へと指を伸ばします。
ぴくっと、少しからだが反応をし、割れ目の中程から、やや粘り付く様な湿り気を感じました。
その湿り気を頼りに指を割って入れようとすると、イヤッ!と、明らかな拒否の声。
少し驚き、痛かったの?と聞くと、あそこに最初に入れるのは、指では無くおチンチンが良いと。
本番アリで、指入れ禁止かい!と心の中で突っ込みつつ、指を入れると処女じゃ無くなるから辞めてと。
指を入れた位で処女膜は破れないよ。と言っても納得せず、最初はおチンチンじゃなきゃイヤだ。言ってきました。
取り敢ずは、此処までと思い、また水着の上から逝かす事になりました。

持久戦を覚悟しました。

さすがに、明るい所では全裸にはなりにくい様で、かといって風呂場で明かりを消してHをするのは危ないから、
ベッドに戻る事にしました。漏らしても大丈夫な様にシートとタオルを敷いて。
下着姿で、部屋に入ってきて、すぐに布団に潜り込む。えへへへー、あったかーい。と喜ぶ顔。可愛い・・・
でもまだ九月、こっちは暑いからエアコンをガンガンにかける。暫く抱き合う。
静かにしていると思ったら・・・寝てやがる。(爆)そっと抜け出して、エアコンを緩めて、風俗へと繰り出しました。(笑

Hをしだしてから、挿入に至るまでの間が、一番風俗に通い込みましたね。(激
適度に発散しとかないと、彼女に対して乱暴な行動に出てしまいかねませんからね。もう、おあずけの連続。辛かったです。
だからカモしれませんが、その頃の事を彼女自身負い目に感じている様で、
今でも、風俗や他の女の子と遊ぶ事に対しては寛容でいてもらっています。(爆
上でも、一寸書いたんですが、このスレを読み、書き出してからは彼女としかしていません。毎日三回以上!
もう十日以上も一人の女性としかやっていないのは(しかも毎日)初めての事です。
彼女はもの凄く喜んでいるのですが、このスレの御陰とは、少し言いにくいですね。(笑)でも、言うかも・・・

次の機会、眠らさない様に、布団に入ったらすぐに愛撫を始めてみました。
ブラを外しパンツに手を伸ばして様子見、大丈夫。とのお許しが出て、ゆっくり下ろしました。
まだ湿り気が感じられず、ゆっくりと指でなぞっての愛撫。少しあそこが割れてきたら、彼女が、入れてない?と。
入れてないよ、なぞっているだけだよ。と言うと、ほんとー?入れちゃやだよーと。まあ、一歩前進。
指の腹で、クリがあると思われる所を探っていると、声が出て体が反応。指が小さいふくらみを見つけたので攻めてみる。
声が少し漏れ始めたので、気持ちいい?と少し意地悪く聞いてみる。言葉にならない返事が返ってくる。
そのうち、あそこがひくひくしだしたから、慌てず、ペット用のシートをお尻の下に敷く。すぐに、指に暖かい物を感じて、漏らして逝ってしまった。
大丈夫、汚れなかったよ。等のフォローの言葉をすぐに入れたから、少しばつの悪い顔をしたが、幸い泣き出す事はなかった。(ホッ
そして、軽くシャワーを浴びた彼女は、裸のまま布団に入り、抱きついてきて、自分の温もりを楽しみながら眠り、
自分は、また抜け出して、風俗へと逝きました。(爆

とにかく、この狭い処女のアソコに入れる為には、感じ易くする事、引いては良く濡れてくれなければなりません。
そのためには、性感帯の開発をしなければならないのですが、くすぐったがったりして、
あまり最初はうまくいきませんでしたね。まあ、処女の子との経験も無くはないんですが、
若かったもんで、強引にやってしまい、あまりいい思い出ではありませんでしたね。(汗
まあ、幸い初期から感じて逝ってくれたし、濡れ始めたのも同時期だから、とっかかりは有ったんですがね。
開発に専念する事にしてみました。

ここから先は、筆舌し難い苦労や鬱になる事が多いので、筆の進みが遅くなりそうです。(汗

幸せという言葉は、良く彼女の口から出てくれるんですよ。しかもキスとセットで。(喜
一緒に布団に入った時の、温もりを感じた時や、終わった後のマターリとして、指を絡めながら目を合わせた時など。
はい、そんな時はこっちも思わず抱きしめてしまいます。(爆)もう、誰にも渡したく無い瞬間です。

自分の事を棚に上げてなんですが、将来の事を考えると、自分も悩んでしまいますね。
自分以外の男を知った時なんかは、自分が冷静でいられる自信がないかも・・・
でも、自分以外の男を選択する余地を与えなければならないだろうし・・・

ちなみに叔父さん達夫婦は、子供の頃から好き合ってはいたんですが、血が近い事もあって、何度か離れようと、
他の人間と付き合おうとした様ですが、すぐに寄りを戻して、結局、結婚に至りました。
羨ましいですね。こうなりたいですね。

さて、あるターニングポイントに出会うまで、遅々と進まぬ二〇三高地的な状況なんですが、
開発の為には、指入れをある程度認めてもらわなければなりません。
そこで駄目元で、チンチンをおマンコに押しつけて挿入に挑戦してみました。
当然、すぐに痛いと声があがります。そうしたら痛がらない様におチンチンの先で割れ目を愛撫します。
そのうちおチンチンから指の愛撫へと切り替えていきます。まるで、非本番系の風俗で本番をするのと逆の行為みたいですね。(笑
でも、それをやっていると向こうも気付いてきます。そしたら、彼女の目の前でおチンチンを割れ目に当てて、
此処までは、おチンチンが入ったんだから、此処と同じ深さまでは指を入れてもいいはずだ。と、無理矢理彼女を説得しました。
実際はもう少し深く指を入れてるんですが、これを何度か繰り返して、なんとか指入れの陣地を確保しました。

上ではあっさり書いたんですが、まだ、うっすら産毛がぼわぼわし始めたオマンコに、
でっかいチンコの先が食い込んでいる光景は、少しグロでしたね。(爆
指入れ前の話ですが、自分は明るい場所でのHが好きだから、明るい場所での全裸に慣さなければならなかったのですが、
これは、比較的簡単でした。彼女が逝った後、TVを見ながら、目が悪くなるからと、明かりを付けて、
そのうち起き上がって一緒に座り(この時点で布団も取れ全裸)そして軽く愛撫をしながらキス。
脱がす時と比べると、ほとんど抵抗らしい抵抗はありませんでした。アフターのフォローも大切と言う事ですね。

指入れに限定的なお許しがでたので、次の段階へ。
一緒に入浴中、洗ったばかりだから綺麗だよ。と、おチンチンを彼女の目の前に差し出してみます。
元々、良くさわったり、頬ずりはしてくれるから何とかなるかな?と挑戦。
お口に入んないー。と言いながら、顔を近づけます。取り敢ず、舐めてみて。と言うと、恐る恐る舌を近づけてきました。
舌が少し、亀頭部分に当たると、熱いねー。と言いながら、少し嬉しそうにペロペロしだしました。
相変わらず、人の温もりが好きな子です。
生意気にも、気持ちいい?と聞いてきたから、少しかな?と言うと、今度は咥えてみたいと、彼女の方から言ってきたので、
咥えて貰おうとしたら、思いっきり口を開けすぎて、顎辺りの筋が攣ってしまいました。
たまにそんな子が居るんですが、そこまで目一杯に開かなくても、なんとか入るもんだと思うんですが・・・

しょうがないから、咥えて貰うのは一時中断。で、何故か彼女が、痛くなったのは自分のせいだから、
お詫びの印に男の人の出る所をよく見たいから、オナニーを見せて欲しいとの事。一寸参りました。(汗
そこで、オカズの代りに、彼女に脚を広げてもらい、アソコを指で攻めて、その反応を見ながらコイテみました。
が、気持ち良くて、見るのに集中できないから辞めさせられました。(笑)
それでも、なんとか逝けそうになったので、彼女に言うと、なんと正面から凝視してきました。
顔に掛っちゃうよ。と言うと、ガンシャって言うんでしょ。かけて、かけて。との返事。従兄弟の裏ビデオも見ていたようです。(汗
次は口内OKか?と心の中で突っ込みつつも、フィニッシュ。顔と手で受け止めて、あったかーい。と、狙いはやはり其処か・・・
後始末が終わり、しぼんだおチンチンを弄りながら、いきなりパクッ!それなら咥えられると思ったのでしょう。
しかし、こっちも悪戯心を出して、その刺激を取っ掛りに勃起したら、彼女の喉に当たってしまいむせてしまいました。(爆
涙目で抗議してきたので、優しくキスをしてゆっくりと、逝かせてあげました。
彼女は最近、どこから仕入れたのか、同棲という言葉に憧れている様なんです。
週末泊まりに来る時も、これって同棲だよねー。と嬉しそうに言います。昨日も言ってました。
あと、駆け落ちにも憧れているみたいで、親に反対されたら駆け落ちしよう。と、何故か楽しそうに言ってきてます。(困
反対されたいの?と聞くと、やっぱみんなに祝福はされたい様なんですが。
そんな言葉に憧れる時期ってのは女の子にはあるんですかね・・・自分もある程度、腹を決めなければですかねぇ。
それと、結婚しても名字が変らないから、ばれにくいね。とも言っているし。

ここに書きながら、自分の気持ちも整理できてきたんですが、どうやら自分の中のわだかまっている部分は、
年齢差では無く、今の彼女の年齢が若すぎると言う事だけなんですね。
多分、自分が50で彼女が20だとしても、彼女が自分に好意を持ってくれれば、迷わず結婚をすると思うんですよ。
現実、二人の間に会話が無くても、気まずい空気が流れない相手というのは、とても貴重な存在だし。
最近彼女しか抱いてないけど、欲求不満になる事も無さそうだし。(回数多いしね)(汗
このままずるずると、半同棲状態から、結婚へと雪崩れ込むのかな・・・
それまで彼女の心が変らない事を祈る様になりました。

フェラの続き、今度はベッドです。
いつも通り、裸で布団に潜り込むと、なにやら下でごそごそと・・パクッ!彼女から挑戦してきました。
大きくなり出すと、口を外して舌でペロペロ。舌使いはまだだけど、的確にポイントを攻めてきます。
オッ!結構上手いじゃん。と言うと、オナニーをする時の手の動きをよく見て、指がどこに当たっているかを研究した。との事。(スゲ
そのうち、生意気にも、気持ちいい?逝きそう?と聞いてきたから、うーん、筋は良いけどまだまだだね。と言うと、
もっとがんばって研究するから、またオナニーをして見せてと。それ以来、毎回彼女は自分に発射を要求する様になりました。
それには、彼女の深遠謀慮が含まれていたんですよ。

その頃自分は、修行と称して、素人系の新人ばっか狙って入っていたんですよ。
大きいチンチンでどこまで経験の少ない子と上手くやれるかと。
ある日、なじみの店の女店長から電話があり、もの凄く良い子が入ったから、是非来るようにと。
店に入って、はい!衝撃を受けました。アイドルと見まがう様な、すっげー可愛い子が、三つ指をついて迎えてくれたんですよ。
聞いてみたら、雑誌にも載って、グラビア・アイドルとしてデビューの予定があったのですが、
親が欲を出しすぎて、流れてしまったのこと。
そのあと親といろいろあり、家出をして、風俗に流れて来た様です。
18と言っていましたが、本当は17でした。

その子は、見かけによらずスケベな子で、大きなチンチンも好きで、すぐに気が合いまして。
そこは、非本番系の店だからラスまで借り切って、その日のうちに店外へと繰り出しました。
それから、携帯を買ってあげて、プライベートでの付き合いも始まって、
家に連れて来る事も何度かあり、彼女との面識も出来ました。
そんな事もあり、彼女はHをした後に、他の女のところに行くのを嫌って、射精を要求する様になったと思います。
しかし、自分は中途半端なHに欲求不満が溜り、1~2発抜いた位では収まりが着かず、
結局その子や風俗に出かけるんですけどね。(爆)
まあ、何と言うか、今から思えば二人の関係が、一番危機的状況にあったわけですね。

話は、フェラの続きに戻ります。次はクンニです。
おシッコが出る所という、羞恥心があってか、フェラより手こずりました。
ベッドでは舐めようとしたら、汚い所だよー。と言うから風呂場で挑戦です。
フェラは割と平気だったのですが、クンニは本人が、お漏らしをする可能性があり、顔に掛けたら恥ずかしいと思ったからみたいです。
まず、風呂場の浴槽の縁に座らせ、脚を広げさせます。むっちりとした太股に、少し毛が生えかかったアソコはなかなかの眺めです。
そして、割れ目に沿って指を這わせて、少し開きます。これからされる事を想像してか、少し上気して顔に赤みが差します。
指で、丁寧にクリを探して剥いてみました。目を閉じて、彼女が浴槽の上で弓なりになります。息も荒くなってきました。
そして、むき出しになったクリに舌を這わしました。んあ~ん!。ヤバイ位に声が出て、アソコがひくひくと蠢き始めました。
羞恥心のせいか、今までとは更に違う反応です。更に舐めると、あぅっあっあっあっ・・・と、声が出続け、
下の穴から液が滲み出し、上の穴の周りが膨張してきました。

そして彼女は、啜り泣く声で、やめて、漏れちゃうと。このままでは漏らすのは解っていたけど、大丈夫だ。と言って続行。
すぐに泣く様な声と一緒に、漏らしてしまいました。顔に掛ったのを気にして泣きそうな感じでしたが、
こっちが本当に平気な顔をして、大丈夫、こんなのが好きなんだよ。と言うと、ヘンタイ。と涙目の笑顔で彼女が答えました。
さて、お互いに体を洗いっこしながら、指は彼女の割れ目へと。逝った直後なのに、ぴくんと反応を見せる。
また逝けそう?と聞くと、逝けそうかも。との返事。いつもの対面座位の素股へと。
それなりにボリュームを持ち始めた乳房へと愛撫。彼女は、割れ目を陰茎へと押し当て、腰を動かす。
以前より、心持ち、割れ目の位置が下に下がったかな?と思いながらキス。
興奮してきた彼女が、亀頭の上に割れ目を置いて、上から腰を落とそうとする。
すぐに苦痛の表情になったから、腰をずらしてやめさせる。その後、舌でまた逝かせて、初めて二回連続で逝かせる事が出来たんですが。
ここら辺の遣り取りが、苦労と失敗の遠回りの原因だったんですよね。

その後、彼女のテクも上達して、フェラで逝かしてくれる様になり、口内&ごっくんは定番になりました。(爆
非本番系の店の技は、一通り教え込みました。
性感帯の開発も充分進み、アソコを弄らなくても、キスや胸の愛撫だけでも逝かす事が出来ます。
もちろん性器の愛撫とはまた違う逝き方ですが。挿入無しでも、何度も逝ける体になりました。
でも、最後の一線を踏み出せなかったのは彼女より自分だったんですね。
痛いという声に、つい過剰反応したり。
それでも、その時に開発に費やした部分は、今となっては無駄ではありませんがね。(笑
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16.2013

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